<施設紹介第85弾> ここリカ・プロダクション

白石区平和通りの住宅街に在る就労継続支援B型事業所 ここりか・プロダクション管理者の橋本さんに話を伺ってまいりました。

福祉サービスの区分と利用者や現状を教えて下さい

A就労継続支援B型事業所(定員14名)と就労移行支援事業(定員6名)の多機能型事業所です。就労継続支援B型は現在18名のメンバーが登録しています。移行支援事業所は現在2名のメンバーが登録し、男性が8割、女性が2割で平均年齢は40代です。あと通所検討している方も数名います。

事業所の特色や今、手がけている仕事は?

Aメディア制作の障がい者事業所の啓発活動としてラジオ番組FM白石で、精神障碍のことなどを伝えております。また「映像制作・自主製作・研修会の撮影・編集」などや事業所紹介のPVも手掛けています。

障がい福祉の仕事にたずさわって良かたと思う時は?

A 障がいのあるなしにかかわらず、自分自身をどのように受け止め、自分自身の生き方を考えるかという基本的な姿勢を学べていることです。

新しくチャレンジしたい仕事はありますか?

常に新しい仕事、新しい考え方にチャレンジしていますので、このまま続けていきたと思っておりますし、今後も新しい考え方を取り入れるために、メンバー・職員含めて福祉関係だけではない人たちとの交流を積極的に行っています。

利用者の方に楽しく作業を行って貰う工夫を何かされていますか?

利用者自身が得意なところを活かしながら楽しく作業できる気持ちを大切にするという考えを利用者、職員とで共有しております。あと仕事をする時にはメンバーと職員という関係ではなく「協働」の姿勢を大事に作業お行なっています。

最後に事業所のアピールポイントをお願いします。

みんなメディアの素人ですが仕事を自ら作り出す事業所であり自分の得意なところを活かしながら仕事を通じてスキルを身に着けています。そして「ここプロ」の一つテーマとして「頑張らないのも仕事のうち!!」と言うことも大事な事と思っております。

〒003-0029

札幌市白石区平和大通15丁目北13-18

TEL:FAX011-827-9772

(公財)北海道精神保健推進協会

就労継続支援B型事業所 ここリカ・プロダクション

ここリカ・プロダクションは、メディアに特化した専門事業所です。またメンバーの皆さんは、意欲と責任感を持って仕事を行ってをり職員の方も利用者の方の自主性を大事に、また利用者一人一人の特性を考えている事業所でした。お忙しい中、取材の時間を割いて頂き本当に有難うございました。

元気ジョブ 土門

<施設紹介第84弾>   希望の道

今回は、一般社団法人札幌福祉就労支援センターが運営する、指定就労継続支援B型「希望の道」管理者の斉藤さんにお伺いしてまいりました。

Q 福祉サービスの区分と利用者や現状を教えてくださ

A.サービス区分は就労継続支援B型です。定員20名で、身体障がい、知的障がい、精神障がいの20~60代と幅広い年齢層の方が通所してます。

Q 事業所では、現在どのような作業を行っていますか

A.チラシポスティング、高齢者施設の清掃、駄菓子屋『みちくさ』で販売や在庫管理、リサイクル品の回収・販売、授産品のマスコット・

ペットボトルカバー等手芸作業、パソコンのタイピング、水道メーター解体作業を行っております。

Q 職員の皆さんが心がけていることを教えてください

A.一人一人に対して挨拶をします。当たり前のことですが、おはようございます、お疲れ様です、その言葉を必ずかけてます。

相談事があった時はすぐに話を聞き、解決策などを一緒に考えてます。同じ目線に立って物事を考え、共に成長していく事です。

またここに来たら楽しいな、元気が出る、と思って貰える様な事業所にしたいと考えております。

Q 新しくチャレンジしたい仕事はありますか?

A.手芸品のマスコット等をバザーに出品しておりますが、将来的にはネット販売ができればと思っております。

Q 作業効率を上げる為にやっていることは

A.利用者一人一人の得意分野をのばせるよう、また分かりやすく作業の説明をするよう心がけております。

Q 今後の活動内容、方針等を教えてください

A.施設内の軽作業の他、施設外作業の増加を目指し、様々な作業を経験して頂きスキルアップを図っていきたいと考えてます。

Q 自慢できるところを教えてください。

A.定員が20名ですが比較的少人数なのでアットホームな雰囲気です。

大人数が居る場所が苦手な方にとっては心地良いと思って頂けると思います。

〒007-0834

札幌市東区北34条東17丁目2-1 駒矢ビル2F

(一社)札幌福祉就労支援センター

指定就労継続支援B型事業所 希望の道

TEL:011-214-1200 FAX:011-214-1233

お忙しい中、取材の時間を作って頂き、誠に有難う御座いました。

利用者一人一人の特性を考えている事業所でした。

事業所ならでの、取り組みをお伺いでき色々と勉強になりました。

記事担当:元気ジョブ 前野

<施設紹介第83弾> 特定非営利活動法人 杜の風

今回は就労継続支援B型事業所「杜の風」さんにお話を伺いました。

Q:福祉サービスの区分と利用者や現状を教えて下さい。

A:昨年5月に開所した就労継続支援B型事業所です。

定員は20名で、現在は20代から50代の男性6名、女性7名が利用されています。

Q:事業所では、現在どのように作業を行っていますか。

A:パソコン作業として、ネットオークション出品の商品撮影、採寸、画像加工、情報入力、梱包、発送と、エクセル表を使った不動産情報のデータ入力です。手芸はビーズアクセサリー、ミサンガ、羊毛フェルト、編み物や、シルバーアクセサリー磨き、装飾爪楊枝制作等をしています。

Q:職員の皆さんが心がけていることを教えて下さい。

A: 利用者さんの体調に合わせた無理のない作業を心がけ、職員と一緒にその日の体調の確認をしながら作業内容を決めています。より良い信頼関係を築く為、利用者さんとのコミュニケーションを大切にしております。

Q:新しくチャレンジしたい仕事はありますか。

A:手芸作品等の出店販売や、リサイクルできる物品を回収して、オークション出品をしたいと考えています。

Q:作業効率を上げる為にやっていることは。

A:今は作業効率よりも、利用者さんひとりひとりのモチベーションを上げる事に力を入れています。

Q:今後の活動内容、方針等を教えて下さい。

A:無理なく通所回数や利用時間を増やせるようにし、様々な作業を経験していただき、利用者さんひとりひとりの作業クオリティを上げていきたいと考えています。

Q:自慢出来ることを教えて下さい。

A:インターネットオークションの出品、エクセルやワードを使ったデータ入力ができる事、新しい様々な作業にチャレンジしている事。

就労継続支援B型事業所 杜の風

〒060-0052

札幌市中央区南2条東1丁目1-13 南2条ビル2階

TEL/FAX  011-206-4100

お忙しい中、取材の時間を作って頂きありがとうございました。これから多くの素敵な作品が作られていくと感じた取材でした。元気ジョブとしても、応援していきたいと思いますので、今後共よろしくお願いいたします。

記事担当:元気ジョブ 小田島

《第82弾  工房はまなす》

今回はNPO法人自立支援センター歩歩路が運営する「工房はまなす」さんにお伺いしてまいりました。

Q福祉サビスの分と利用者や現えてください

A サービス区分は就労継続支援B型事業所です。現在は、重度の身体障がいのある方も含めて17名の利用者様が作業を行っております。

Q 事業所では現在どのような作業を行っていますか?

A 主に機織、刺繍、草木染(藍、玉ねぎ)、ミシン作業です。機織は8名、クロスステッチは5名の利用者様が行っております。染物は生藍染め(8月~10月)、藍染め(通年)、玉ねぎ染め(通年)、札幌黄(なかなか手に入らないのですが)を使っての染めです。

給食サービスとして、利用者様と職員の給食作りをしています。


作業をしている利用者様に訊いてみました

Q さき折(機織)は難しくないですか?

A 常に端を綺麗になる様に気を付けて織っています。間違えても簡単にはほどけないので苦労しています。

それにかたく作ると肌触りが悪くなるので、力加減が難しいです。でも色々な糸を使って作っていくので楽しいです。

Q クロスステッチってカラフルできれいですね。色はどうやって決めているのですか?

Aスタッフと相談しながら決めています。

Q細かい作業で難しそうですね?

A 布地の四角の大きさによって刺しやすさが違うので難しいです。


Q 現在の仕事の取り組みついて

A 販売の促進、工賃向上を目指して製品づくりを利用者様と共に取り組んでいます。札幌スタイルの認証製品として藍・玉ねぎ染めのランチョンマット、コースター、ストールがあります。

《札幌スタイル認証商品》

Q後チャレンジしてみたい事はありますか?

A 現状を維持しながら工賃向上を目指したいと思います。

Q 作業をするにあたりどのような点に注意していますか?

A 身体障がいのある方が全体の3/4を占めており、車椅子利用の方だと3倍のスペースを必要とするので、怪我のリスクなどを考え可動域の確保に注意をしています。

Q 事業所の方針、アピールポイントを教えてください。

A 物づくりを通して就労での生きがいを見つけることを目標としております。明るく、元気に仕事ができる事業所です。

就労継続支援B型事業所 工房はまなす

007-0836

札幌市東区北36条東1丁目86

TEL    723-2515

FAX    723-2515


染め作業、機織り、クロスステッチなどいままで見たことがなかった作業を見学でき大変勉強になりました。いずれの作業も根気が必要で、私には絶対出来ない作業だなぁと思いました。これからも素晴らしい商品を作り続けてください。販売のチャンスを拡げることができるよう元気ジョブも頑張ります。

記事担当:元気ジョブ 富田

<施設紹介第81弾>指定就労継続支援B型事業所ライズホーム桜

今回は、東区新道沿いのスーパーマックスバリュエクスプレス側に今年の2月に立ち上げたばかりの女性専門B型事業所ライズホーム桜の(管理責任者)計良さんに話を伺ってまいりました。

Q 福祉サービスの区分と利用者や状況を教えてい下さい。

A 就労継続支援B型。定員20名の利用者、女性15名で20代後半から60代後半と幅広い年齢層と、あと身体障がい者1名とほぼ知的障がいの方と精神障がいの方がメインの事業所です。

Q 事業所の特色や今、手掛けている仕事は?

A 特色は、女性専門の事業所です。

女性ならではの感覚を発揮していただき、施設内作業として、ちりめん細工でのアクセサリーやキーホルダー等を作成しています。現在、手がけている仕事はちりめん布を利用して「さくらのかめきち」というストラップの作成を進めています。主に授産品・内職作業を行っておりますが、施設外作業では北区麻生にある駄菓子屋「みちしるべ」にてより就労へのアプローチを意識するため販売や在庫管理・店内装飾等を行う事も出来ます。

Q 障がい福祉の仕事にたずさわって良かったと思う時は?

A 利用者さんの対人関係の仲介等、試行錯誤することはありますが、利用者さんの笑顔が徐々に増えていく事や自ら他者へ話しかけることができるようになっていく日々の成長を見られる事が職員にとっても励みになっており、共に成長でき良かったと感じております。

Q 新しくチャレンジしたい仕事はありますか?

A ハンドメイドでの技術がアップする事を目指し、将来的には、成人式や七五三の時期に「ちりめん」布を活かした和テイストに特化した「かんざし」の作成にチャレンジできればと思っているのと「ちりめん」布で作った商品をネット販売できればと考えております。

Q 利用者の方に楽しく作業を行って貰う工夫をされていますか?

A 細かい作業が多いのですが、事業所のプログラムに沿いつつ、各利用者さんが「できること」から作業に参加して頂き、さらに、その上の「できること」を増やすよう支援をすすめています。

Q 最後に事業所のアピールポイントをお願いします。

A 女性専門の事業所なので、男性とのコミュニケーションが不得意な方や多数の人が居る場所が苦手な方が個別で作業ができるよう作業台の配置を工夫したり定期的にグループワークや調理実習・講習会等を取り入れ、他者と「話ができる時間」を取ることで心地よい雰囲気の中、作業ができるよう心掛けています。

〒065-0033

札幌市東区北33条東17丁目4-22-2F

(一社)札幌福祉就労支援センター

指定就労継続支援B型事業所ライズホーム桜

TEL011-776-7819:FAX011-776-7975

ライズホーム桜さんは、「女性障がい者」に特化したB型事業所で意欲と責任感を持って利用者の方の自主性を大事に、また利用者一人一人の特性を考えている事業所でした。お忙しい中、取材の時間を割いて頂き本当に有難うございました。元気ジョブ 土門

<施設紹介第80弾>就労継続支援B型 ワークショップ・エンジェル

今回の施設紹介は、札幌市中央区にあります就労継続支援B型ワークショップ・エンジェルの安田所長代理にお話を伺いました。

Q 福祉サービスの区分と利用者や現状を教えてください

福祉サービス種類は就労継続支援B型です。

現在男性8名・女性6名の計14名の利用者の方が利用中で、年代も      20代から70代ととても幅広い年齢層となっております。

Q 事業所では、現在どのような作業を行っていますか?

塩の分包・パッケージング作業(イスラエル産)です。

バザー出店のための製菓・小物などの商品作りに取り組んでます。

調理を勉強したい方のための調理補助作業自習です。

広報さっぽろ配布や、包装・箱詰めなどの各種委託作業をしてます。

資格取得のためのパソコン作業の訓練をしてます。

Q 職員の皆さんが心がけていることを教えてください。

あかるい雰囲気の中で、喜んで仕事のしやすい環境を作るための     努力をしてます。

また役割に対して忠実であることに、重点を置いています。

Q 新しくチャレンジしたい仕事はありますか?

利用者の方が一般就労につながるようなお仕事や、 経験のない      お仕事にも職員・利用共にどんどんチャレンジしていきたいです。

Q 作業効率を上げる為にやっていることは

できるだけ適材適所に人員を配置すること。混乱を防ぐために指導するときの担当など、指揮系統をできるだけ一本化することです。

Q 今後の活動内容、方針等を教えてください。

働き人の工賃向上を目指して、働く喜びと楽しさをもっていけるように。

また、たとえ失敗したとしてもあきらめないNever give upの精神で。

そしてミッションであるそれぞれが輝けることへの実現のためみんなと一致していきたいです。

Q 自慢できるところを教えてください。

あたたかくおいしいごはんが食べられること。本当に個性豊かないろいろな方と出会え、一緒に仕事ができることです。

〒060-0055

札幌市中央区南5条東3丁目14-7 ダイヤモンドビル5F

NPO法人 アガペハウス

就労継続支援B型 ワークショップ・エンジェル

TEL/FAX: 011-561-0180

お忙しい中、取材の時間を作って頂き、誠に有難う御座いました。

事業所ならでの、取り組みをお伺いでき色々と勉強になりました。

記事担当:元気ジョブ 前野

<施設紹介第79弾>就労継続支援B型 らいじん

札幌市北区にあります就労継続支援B型らいじんの佐藤代表にお話を伺いました。

Q 福祉サービスの区分と利用者や現状を教えてください。

就労継続支援B型、定員20名、利用者13名。男性11名、女性2名。

Q 事業所では、現在どのような作業を行っていますか。

松ぼっくりや牛乳パックを使ったハンドメイドの作品づくり(リース、小物入れなど)

編み物、羊毛フェルト、ペーパークラフト、菓子販売、DVD

プレーヤーの修理、ハンディー無線機の清掃です。また、施設外就労としての清掃作業

などを行っております。

Q 職員の皆さんが心がけていることを教えてください。

利用者さんの日々の体調に合わせた作業内容にする事、また

コミュニケーションを大切にし、何かあったらすぐに相談出来る環境づくりを心がけております。

Q  新しくチャレンジしたい仕事はありますか?

納期にゆとりのある内職的なお仕事(シール貼り、チラシ折り)や小物のデコレーションです。

また、福祉施設等へお菓子の移動販売を考えております。

Q  作業効率を上げる為にやっていることは。

一人一人に合った作業内容にする事、また分かりやすく作業の仕方を説明するよう心がけております。

Q  今後の活動内容、方針等を教えてください。

それぞれの個性に合わせた仕事をしていく中でステップアップしていけるお手伝いが出来るといいと思っております。

毎日の作業の他に定期的にリクレーション(カラオケ、ビンゴ大会)を行っているので仕事だけではなく、楽しんで毎日作業所に通って頂けるように努めたいです。

Q  自慢できるところを教えてください。

栄養バランスを考えた手作りの昼食が好評です。

アットホームな雰囲気で利用者さん同志とても仲が良いです。

駄菓子屋さんもやっていて、販売などの社会経験をする事も出来ます。

*4月17日から3ケ月間、北区役所の展示コーナーで作品を出店しております。*

就労継続支援B型 らいじん

001-0029

札幌市北区29条西4丁目2-1 ファミール札幌117

TEL/FAX: 011-790-7221

お忙しい中、取材の時間を作って頂きありがとうございました。これから多くの素敵な作品が作られていくと感じた取材でした。元気ジョブとしても、応援していきたいと思いますので、今後共よろしくお願いいたします。

記事担当:元気ジョブ 小田島

合同会社なごみ スノードロップ TV取材を受ける

この度、就労継続支援A型事業所の合同会社なごみ スノードロップ様が北海道テレビ放送(HTB)から取材を受けました。

放送は1月17日(水)午後6時から6時30分の間に放映されます。

番組名はイチオシです。

皆様、是非ご欄下さい。

《施設紹介第78弾》けさらん

今回の施設紹介は東区に平成29年8月1日開所しました就労継続支援B型事業所の『けさらん』さんです。三浦代表にお話を伺ってまいりました。

Q 『けさらん』という事業所名はどのような意味があるのですか?

A  ケサランパサランは白くて、丸くて、ふわふわした生き物で幸せを運ぶといわれています。皆さんと幸せの輪を広げていきたいという想いから『けさらん』と名付けました。

Q どのような方が利用されていますか?

A 年齢層は幅が広いです。20代~70代の精神、知的、聾唖の方が利用されています。

Q 事業所ではどのような作業を行っていますか?

A ハンドメイドの小物雑貨製作です。例えば、アクセサリー、クッション、アクリルタワシ、ペット服、牛乳パックを使った椅子、段ボールリサイクル小物雑貨、衣類のリメイク雑貨などです。

Q 今後チャレンジしてみたい事はありますか?

A 雑貨カフェや駄菓子屋さんをやってみたいです。あと、手作りのお菓子(クッキー)作りもしてみたいです。また出来上がった製作物をいろいろなところに行って販売したいです。

Q 何かイベントなどは催されているのですか?

A 誕生会や2ヶ月に一回の外食レクリエーション等を行っています。ファクトリーで食べ放題に行ったりシャブシャブを食べに行ったり。皆さんとても楽しみにしています。

Q 事業所の方針、アピールポイントを教えてください。

A 幅広い年齢層の利用者様とアットホームな雰囲気の中で、それぞれの個性に合わせた作業を提供し、作品のアイデアを出し合い賑やかに制作活動を行っています。


就労継続支援B型事業所 けさらん

〒065-0018

札幌市東区北18条東8丁目1-2 アクア18 1F

TEL 011-790-8660

FAX 011-790-7477

お忙しい中、取材の時間を作って頂きありがとうございました。これから多くの素敵な作品が作られていくのだろうなぁと感じた取材でした。販売の機会を1件でも多くご案内できるよう、元気ジョブも頑張りますのでよろしくお願いいたします。

記事担当 元気ジョブ富田


元気ジョブの年末年始休業についてのお知らせ

市民活動プラザ星園が12月28日から休館の為、下記のように、お休みさせていだきますのでよろしくお願いします。

12月27日(水)              仕事納め

12月28日(木)~1月3日(水)      年末・年始の休み

1月4日(木)               仕事始め

風邪などひかず、皆さんもよい年をお迎え下さい。